冬のクリスマス風水で金運愛情運をアップ!リースを玄関ドアにはNG!

クリスマスに風水を対策することで、金運と愛情運がアップします。

 

ツリーを置く最適な方角

青々と葉の茂ったクリスマスツリーは、神の永遠の愛や命を象徴する重要なアイテム。置く場所にはこだわりましょう。

クリスマスツリーを置く場所は、東、東南、南の3か所がベストです。

「木の方位」は東や東南なので、ツリーを置くと「木の気」が強化されて、家庭運、健康運、財産運がアップします。

南西(土の方位)は相克と言って木と相性の悪い方角なのでNG。運気が下がります。どうしても南西に飾る場合は黄色や赤のデコレーションを多めにして、「土の気」を高めるようにしてください。

さらにクリスマスベルがあると、金運がアップします。ベルは鳴らすだけで家のエネルギーが良くなるのです。

 

リースをドアに付けるのは最悪

リースを玄関ドアに飾るのは、風水的に良くありません。ドアは幸運の入り口。そこにドライフラワーがあると風水的には最悪となります。

生花や観葉植物は悪い気を吸収してくれるものですが、ドライフラワーは、「死んでいる花」なので死体を飾る行為と同じ事になります。

とはいえ、リースは飾り付けたいもの、その場合は直接ドアに飾るのではなく、表札などを貼っているわきの壁などに取り付けましょう。

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ケーキで運気アップ

風水では「甘いもの」は「金運」「恋愛運」を司る「金」の気を持っています。

特に卵、牛乳(生クリームなども)が主原料であるケーキは、食後に食べると食材のパワーを良く吸収してくれます。

ちなみに、華やかなデコレーションが施された日本のクリスマスケーキは、不二家が販売したのが始まりで、日本や韓国のみの文化と言われています。ヨーロッパでは特にキャンドルなども無い地味目のケーキが普通です。

 

チキンは金運最強

風水で金運の方角は西です。西は十二支では「酉=鳥」。鶏肉も「金」の気を持っている非常にラッキーな食べ物です。ぜひクリスマスには食べましょう。

ちなみに、クリスマスにチキンを食べるのも日本だけです。アメリカではクリスマスに七面鳥を食べるのが主流です。

まとめ

★ツリーは東~南に置きましょう
出来ればベルを付けましょう
リースは壁に貼りましょう

にぎやかに楽しくチキンを食べてから、ケーキを食べれば「金運」「恋愛運」もアップします!

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